2005年03月28日

人権擁護法案の可能的なリスクとは

こちらのブログで話題になっている人権擁護法案の悪用の可能性、それに対する対策の有用性などについて考えたい。

氏の主張を要約すると、
人権委員会に多数の部落解放同盟の構成員が選ばれる可能性はほぼ皆無で、また少数では悪用、乱用は不可能

という意味であると思われる。続きを読む
posted by князь Мышкин at 00:37| ブリスベン ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | トラックバック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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